home> 何が違うの?> オオバモクの脱毛抑制効果

オオバモクとグリチルレチン酸は最強コンビ!

まずは毛周期のサイクルの中で、重要な抜けるのを防ぐのが、オオバクモクです。オオバクモクノエキスとグリチルレチン酸にて成長期の途中で抜けてしまう毛髪を、抜ける成分(テストステロン―5α―レダクターゼを阻害剤として働きかけます。【特許】

オオバモクとは・・・
海藻の部類:褐藻
ヒバマタ目ホンダワラ科ホンダワラ属オオバモク
生育地:和歌山県加太~御坊

育毛、発毛促進、ふけ、かゆみ、炎症の防止、薄毛・脱毛予防をはかり、これにより総合的な養毛・育毛効果があるといわれています。
最近、物質が有する特性たとえばテストステロン-5α-レダクターゼ阻害作用や毛母細胞賦活作用、血行促進作用に着目して、その物質を養毛・育毛剤として利用される傾向がある。
 テストステロン-5α-レダクターゼ阻害剤が養毛・育毛剤として利用される理由は、代謝系における男性ホルモン(テストステロン)が、テストステロン-5α-レダクターゼの作用を受けて5α-ジヒドロテストステロンが生成・蓄積され、その結果毛根が萎縮し、抜毛、禿等を誘引すると考えられているからである。

さらに発毛の増殖促進も含まれています。クリックしてください

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